KOBOK(コボック)のガラスアクセサリー

KOBOK(コボック)では、様々なガラス工芸の技法でアクセサリーを制作しています。

琉球ガラス フュージョンハートペンダント

その技法は大きく分けると
1.七宝焼き
2.フュージング
3.パート・ド・ベール
4.エッチング

使用しているガラス材料
1.琉球ガラス
2.ベネチアングラス
3.ダイクロチタン・オーロラガラス
4.ライヘンバッハガラス

イメージしたデザインに適した様々な技法と組み合わせにて
ガラス材料を選びアクセサリーに仕上げています。

KOBOK(コボック)のガラスアクセサリーは非常に透明感を持った個性的な色合いを奏でる作品で、レジンアクセサリー等とは違い経年劣化がなく、永久にその美しさを保ちます。

ガラスだから壊れやすいんじゃないのとお客様に質問されることがありますが、アクセサリーは小さく軽いので滅多な事では壊れません。

また、コンクリートの地面に落として割れたり、ヒビが入ったりしても修理出来ますのでKOBOKにご相談ください。
お手入れも、柔らかい布等で吹き上げるだけでOKです。